12月21日(土)にクリスマス会を行いました。
こどもたちをはじめたくさんの保護者の方々と一緒にクリスマスをお祝いしました。
こどもたちと一緒にクランツのろうそくに火をつけます。火が点くと礼拝の雰囲気もとても素敵に感じます。
また、たくさんの方々にご参加いただき、
この特別な日を、
12月21日(土)にクリスマス会を行いました。
こどもたちをはじめたくさんの保護者の方々と一緒にクリスマスをお祝いしました。
こどもたちと一緒にクランツのろうそくに火をつけます。火が点くと礼拝の雰囲気もとても素敵に感じます。
12月7日(土)に~なかまをふやそうプログラム~と題し、地域のつながりを目的とした近隣園親子サッカーを行いました。
当日は、YMCAいずみ保育園と明成幼稚園の8組の親子が、F.T.A.Rフットサルフィールド横浜泉に集まり、仲良く・楽しく体を動かしました。
秋の収穫を祝うとともに、普段の生活でいただく食べ物や自然の恵みに感謝する「収穫感謝礼拝」を行いました。
野菜や果物、お米の実りをみんなで喜び、手で触れたり、洗ったり、皮をむいたり、切ったり、握ったりして、みんなでおいしくいただきました。
2歳児は大根や人参などの野菜を洗ってくれました。
当日は白百合福音教会の鈴木牧師に礼拝をしていただくと、子どもたちのために手作りで用意してくださった紙芝居がとても親しみやすく、みんなかじりついて集中して見ていたのが印象的でした。讃美歌を歌うときには得意のバイオリンも披露してくださり、その音色に癒されながら秋の恵みに感謝し想いを馳せました。
その後、3歳児はさつまいもをアルミホイルで包んで焼き芋の準備。キッチンさんのお話によく耳を傾けてクルクルと嬉しそうに包む子どもたち。「これおっきい!」「みてっ、ながいよ」とそれぞれの違いを見せ合って盛り上がっていました。
大人のワークショップ「こぎん刺し」を開催しました
3回シリーズで「コースター」「ランチョンマット」「クリスマスリースのリボン」を作成しました
「こぎん刺し」は昔から伝わる技法で、生地の強度を強めるために始まったと言われています
今では、様々なデザインでいろんな小物のワンポイントや模様として刺していく作品が多くなっているみたいです
講師はこぎん刺しの作家をしている岡澤さんにお願いして、基本的なデザインの模様を教えていただきました
初めは難しいかったこぎん刺しですが、少しづつ慣れてくると楽しくなり、みんなでおしゃべりしながら楽しく作品に取り組んでいました
YMCAいずみ保育園 鈴木
10月26日(土)に親子プログラム「泉の森で遊ぼう第2弾秋の散策を楽しもう」を実施しました
5家族と保育園からも幼児クラスのお友達が参加して、総勢34名が参加しました
公園内の「しらかしの家」に集合!
職員からポイントハイクの説明とミッションを発表してからスタートしました。
ポイントでミッションのクリアをするとミッションシートに印を書いてもらえます。
約1時間くらいかけてゴールのふれあいキャンプ場を目指して出発です!
道中では赤や黄色に色づいた葉っぱやドングリを拾ったり、秋の森の中を散策して進む子どもたちは「こっちに葉っぱがあったー」とか「どんぐりみつけたよー」と大きな声を出して楽しんで進んでいました
ポイントハイクのミッションの中には焚火に使う小枝や松ぼっくりを集める特別ミッションもあり、みんなでたくさん拾ってきました
参加してくださったお父さんやお爺ちゃんがかまどに薪をくべて火をつけてくれました
3つあったかまどに子どもたちは集まり、焼きマシュマロを堪能しました
うまく焼けない子どもたちは参加してくださったお母さんやお父さん、お爺ちゃんや職員に手伝ってもらいながら上手に焼き目をつけていました
マシュマロをクラッカーにサンドしたり、ふわふわとろとろのマシュマロは大人気でたくさん食べられ大満足のおやつタイムになりました。
日常から離れて森の中で自然の変化や焚火を体験して、みんな楽しく過ごすことができました
今回の参加費はYMCA国際地域協力募金とさせていただきます。
ご参加いただいたみなさま、ありがとうございました。
地域の方も参加できるプログラムです。ぜひ、ご参加ください!
開催等はいずみ保育園のHPをご覧ください。